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RUNBAKA代表ファウンダー

瞬発系で歩んできた人生を見直す。じっくり考えて行動する事、精神的な忍耐力をつける為、ダイエット目的で一番苦手な「長距離」に挑戦したのが3年前の2012年。31歳。当初は長距離とはほど遠い3kmをウォーキング。それが次第にライフスタイルに。今ではオールラウンダーを目指すべくトライアスロンに挑戦中。 

レポート

2016.9.9

第二回うおぬまメディカルラリー

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第二回うおぬまメディカルラリー

 

8月某日にうおぬまメディカルラリーにエキストラとして参加してきました。

個人的に海でのライフガード経験してた事もあってこーいった事に興味があります。

同時にこちらも読んでみてください。

普通救命講習会

 

メディカルラリーとは

医師・看護師・救急救命士などがチーム結成

緊急事態を「再現」し、処置の適切さを競う。

 

詳しくは

詳しい説明が難しいので^^;

一昨日新潟のローカルで放送された映像。

わたくし、すこ〜し映ってますよw

 

ほんとはね・・・

 

本当はね。八色の森公園で野外フェスに参加してる観客だったのね。

設定はね。

でもね。

 

RUNBAKA高野宗一郎の姉様(看護師)が

「哲也はやっぱり・・・」ってことで急遽・・・

 

うおぬまボンバー加盟

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なんか方向性変わってない???

いきなりのメイク。

これでギター持ってさ、踊ったよ。「女々しくて」を♪

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最初はベース持ったんだけど重くて途中からギターに。

 

いたって真面目です。

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こんな感じで6チームに対して全力で演技しました。

 

終わりに

 

魚沼メディカルラリー実行委員長

新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院

救命救急・外傷センター長

山口征吾先生は

「新潟県は人口10万人あたりの医師数が全国最下位レベルで、さらに新潟県のなかでももっとも

医師数の少ないのが魚沼医療圏でした。

魚沼医療圏では平成27年に大規模な病院の医療編成がおこなわれました。

新しく誕生した救命救急センターを併設する魚沼基幹病院を核に、既存の病院群も生まれ変わりました。

これにより重症患者さんの救命率が大きく向上しています。」

 

 

 

このようにエキストラとして参加してみて思うところは

もっともっとこのような地域での医療の動きをみていきたいし

見たもの、経験したものを発信していきたいですね。

それで少しでも尊い命が救われるのであれば。

トライアスロン、マラソン、トレイルランのすべてのレースに繋がる部分があってやはり事故が起きた時の対処が大事。

それを意識して大会レースに臨みたい。

 

命あってのことなんでね。

 

高野宗一郎の実姉!いい経験させていただきました。

ありがとうございました。

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(右手のミギー。。他意はございませんw)

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